ポケモン ウォッシュ ロトム 育成 論。 【ポケモン ソード&シールド】ウォッシュロトムの育成論(種族値・努力値・技構成など)│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

ウォッシュロトム育成論

だっしゅつパックの良さ だっしゅつパックは、自身の能力値が下がってしまった時に、自身と控えを強制交換できるアイテムです。 今回はHPにも努力値を振った耐久型のカットロトムの紹介でした。 確定まで振ると努力値が足りない場合、高乱数で妥協する手もアリ。 ただし流行中のかたやぶりドリュウズには、A特化の場合H252でも確1を取られてしまう。 しかし、だっしゅつパックを採用することで、相手に起点にされることなく、次に繋げることが可能です。 おにびではなく「トリック」を採用すると、相手の受けを崩すことも容易なので、どちらを使うかはお好みで。 により各種フィールドに阻害されないため好相性。

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ウォッシュロトム

H=Sに最低限振った後の余り全てをHに• リーフストームは使用後に特攻が2段階下がってしまうのがデメリットですが、「だっしゅつパック」を持たせているので、リーフスームを使用後は控えに戻ることが可能。 変化技 タイプ 命中 備考 でんじは 電 90 サポート用。 オボンのみの場合は回復量込みの確定数ずらしにより、物理・特殊問わず役割範囲が広がる点が優秀。 「おにび」で機能停止させても良いし、「リーフストーム」で一気に勝負をかけても良いです。 ロトム自身はフィールドの恩恵は受けられない。 対・物理アタッカー・起点作り用のカバルドンのあくび、不意のさいみんじゅつなどを気にせず動けるのも大きい。

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【ポケモン ソード&シールド】ウォッシュロトムの育成論(種族値・努力値・技構成など)│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

まとめ ロトムの中で、ヒートロトムとウォッシュロトムは採用率が高めです。 追加効果は優秀だがに等倍。 そのため、高耐久の草タイプなら有利な戦いができる。 物理相手を想定する場合はねむるとカゴのみで対砂()を任せるか、オボンのみが基本。 10まんボルト : 水タイプ全般への遂行技です。

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【ポケモン ソード&シールド】ウォッシュロトムの育成論(種族値・努力値・技構成など)│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

弱点が少なく万能ではあるものの、耐久・火力・素早さのすべてを両立することはできない。 性格は基本的にひかえめでよいですが、ドラゴンの「りゅうせいぐん」耐え調整をしておきたいならおだやかです。 また、優秀な耐性により後出しされることも多いが、HP種族値が低いためダメージ量でおおよその努力値を予測することは容易い。 最速ベースはミラー以外の仮想敵が周辺にいない。 ボルトチェンジ 電 70 105 100 自分交代 タイプ一致技。 ウォッシュロトム、カバルドン、バンギラスだけでなく、ヌオーやトリトドンなどの受けポケモン、そして物理アタッカーに対しても強く出ることができるので、非常に使いやすいカットロトムとなっています。

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ウォッシュロトム

カットロトムの考察・まとめ 育成論と、相手に使われた際の対策方法(弱点)をお話ししました。 特攻調整:特攻を最低限に抑えることで耐久に多く回せます。 こだわりメガネ : 繰り出しやすく、一発撃ち逃げの戦法をとりやすいウォッシュロトムと相性がよいアイテムです。 呼び寄せる相手で最も警戒すべきラティオス・ラティアスを対策できないため、「ひかりのかべ」が優先されます。 ラティオスやラティアスに「こだわりメガネ」を持たせるなら別なアイテムを持たせることになります。 追加効果は微妙だがに抜群。 ヒートロトムはウォッシュロトムに弱く、 ウォッシュロトムはカットロトムに弱く、 カットロトムはヒートロトムに弱いので、 ロトムは数種類作っておいた方がパーティでロトム系統が重い時に対応できることが増えます。

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【ポケモン ソード&シールド】ウォッシュロトムの育成論(種族値・努力値・技構成など)│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

ひかえめ・おだやかどちらが努力値が少なく済むかは努力値配分により異なるため、こだわる方はケースごとに計算して決めてください。 おにびやでんじはとあわせて。 「ダイサンダー、ダイストリーム」でタイプ一致技の威力を上げられるのも、強みと言えるでしょうね。 とつげきチョッキの場合は、きのみが発動せず一撃で落とされるような特殊技も耐えてサイクルを回せることが強み。 ヒートロトムの弱点は「じめん」なのですが、 特性「ふゆう」により弱点が減るので、半減タイプも多く耐久力も高いです。 味方の特殊耐久を強化。

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