海里 新潟。 海里の座席について 車内を案内します

観光列車「海里」の旅|JR東日本旅客鉄道株式会社新潟支社

ダイニング席仕様の4号車は、食事をセットにした旅行商品として販売する。 10月5日にデビューするJR東日本の新観光列車「海里(かいり)」。 新潟駅. 夕陽をイメージした塗装の先頭車。 快速なので「青春18きっぷ」や「秋の乗り放題パス」で利用できます。 日本海の鮭やのどぐろ・イカ関連のお土産品が目を引きます。 この日は雲が多かったが、うまくいけば夕日など見事なところだ。

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【日本海美食旅】羽越本線の観光列車「海里」に乗ってきました!

足を伸ばしてリラックスできるというわけだ。 10月から同地域で始まったJRグループの大型観光企画「デスティネーションキャンペーン(DC)」の目玉の一つとして打ち出し、県内外からの利用を見込む。 【湯田上温泉】• 使われているテーブルや椅子などの家具は、1925(大正14)年に昭和天皇が皇太子のときに宿泊したときに備えたものだとか。 かろうじて取れたチケットは鶴岡〜酒田間でした。 鮭だしたまごかけ醤油が個人的には気になります。 コンパートメントはこんな感じで、4人掛けの半個室になっています。 車両は4両編成で、1号車は2人掛けのリクライニングシート、2号車は4名掛けのコンパートメントシート、3号車は売店・イベントスペース、4号車はダイニング車両となっています。

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新観光列車「海里」に乗ってみた 新潟・庄内の食と景観の魅力満載(1/3ページ)

終点新潟へ向かってひた走る「海里」 「海里」は桑川駅を発車。 「めじか鮭」「めっこい巻き」どちらも初めて頂きましたが、とっても美味しい! 「旬魚の味噌漬け」と「ローストビーフ」。 海里の車両編成 新観光列車「海里 かいり 」は4両編成。 食事だけでなく、3号車のイベントスペースでのイベントも実施されそうですね。 「再び」なんだけど、まるで見え方が違う。

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新観光列車「海里」に乗ってみた 新潟・庄内の食と景観の魅力満載(2/3ページ)

・お持ちの指定席券(海里1・2・4号車)と同じ日程に限りご予約が可能です。 4号車の二人掛けシートは海を眺めながら食事を楽しめる この地域の沿岸は「笹川流れ」と呼ばれる海岸景勝地。 見た目にも鮮やかな工芸品は、17世紀後半に整備された海運ルート「西廻り航路」の起点として大きく発展した酒田の豊かさを示しているのだろう。 「海里」乗車におすすめのフリーきっぷ 「海里」の乗車におすすめのフリーきっぷを紹介します。 ここから、列車は波打ち際を走るかのような区間に。 2019年11月 「海里(かいり)」 は、それまで羽越線の新潟〜酒田に運転されていた「きらきらうえつ」に代わり2019年10月にデビューした 全車普通車座席指定の臨時快速列車 です。 2号車は「コンパートメントシート」。

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新観光列車「海里」に乗ってみた 新潟・庄内の食と景観の魅力満載(1/3ページ)

新潟と庄内の食、景観が楽しめる「海里」 新潟県内では、乗って楽しい観光列車の投入が続いている。 とはいえ、観光列車としては運転日は多い方で、通常ダイヤで運転される時期には金・土・日(祝日含む)の週3日間、冬ダイヤでも週末の土日にはコンスタントに運転されます。 山居倉庫は、1893年に米倉庫として建てられたもので、最上川と新井田川にはさまれた「山居島」にあることが名前の由来。 西に傾きつつある太陽は、海をきらきらとまぶしく映し出している。 運行区間は羽越本線の新潟~酒田間(運転日に1往復)• 海里が走る沿線には、夕陽スポットが多いなと感じました。 奥田 政行 氏 コメント 山形県庄内地方は新潟県と並び日本でいちばん四季がはっきりしている地です。

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新潟と山形をつなぐ列車「海里」。車窓からの絶景にうっとり

往路が海里なら、復路も海里に乗車する。 金土日を中心に1日1往復、片道約3時間かけて運転する。 JR東日本は来月から運行を再開するのを前に29日、報道陣に向けて新潟の料理店が手がける夏限定の新しいメニューや車内の感染防止対策の取り組みなどを公開しました。 JR東日本の主な駅にある指定席券売機で購入•。 【瀬波温泉】• 「海里」2号車の4人用コンパートメント 2号車には、4人掛けのコンパートメントシートが8つあります。 全車指定席。

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JR東日本の新型観光列車 「海里」とは?

Contents• これらの作品がテーマに応じて順次展示されており、訪問のたびに新しい出会いがある。 窓の外に目をやると、黄金色の田んぼが広がる。 食べてみた感想 最初の高かった期待値を下回ることなく 十分満足できました。 詳しい車両構造の解説は 日本海美食旅へ出発! 15時2分。 小気味良い味の海の幸、高湿度育ちで甘みの多い野菜、枝豆の絶品「だだちゃ豆」など、世界一とも称される食材のバリエーションをご堪能ください。 4両編成で、酒田寄りの1号車がリクライニングシート、2号車が4人用コンパートメントシート、3号車は売店・イベントスペース、そして4号車は旅行商品として販売されている座席で新潟や庄内の食事を楽しめます。 運転日は、2019年10月5日(土)、6日(日)、11日(金)、13日(日)、14日(月・祝)、18日(金)~22日(火・祝)の各日、25日(金)~27日(日)の各日、11月1日(金)、3日(日・祝)、4日(月・祝)、8日(金)~30日(土)の金曜・土休日。

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