千田 葉月。 ヒカリ 歌詞『千田葉月』

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でも、いざ現場に入ると「ここに座りなよ」って先輩の隣に座らせていただいたりして、「これでいいの?」ってめちゃめちゃ緊張しました。

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同時点で現役の大学生である。 ちょうどその頃「銀魂BEST2」(アニメ「銀魂」の主題歌を集めたコンピレーションアルバムの第2弾)が出たから買ってみたんですよ。

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たぶんそこからロック寄りの音楽を好んで聴くようになって、高校2年生のときはたまたまYouTubeのオススメに出てきたアヴリル・ラヴィーンさんのミュージックビデオを観てめちゃくちゃハマりました。 カラオケでは、基本的に人前で歌うのが苦手なので、盛り上げ要員に徹していたんですけど、『Angel Beats! 音響監督さんはもちろん、ベテランの役者さんたちにもいろいろなことを教えていただいて。

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ただ一緒に作品を作っていこうっていうチーム感はあるので、私もその一員としてがんばろうという思いはあります。 根本的には、応援したい、誰かの気持ちに寄り添いたいっていうのがあるので、ちょっとでも前に進めたらなっていう頑張れを込めて歌ってましたね。 それで合格してクラスとかも決まって、後は手続きだって段階になって、親から「何をやってるの」ってめちゃめちゃ反対されて、そこで1回夢を諦めたんです。

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いっぽうでサリー・ランドというひとつの役をずっとやり続けるというのもまた、この子として生きられるということで、そこも追求したいところです。 やさしさが込められているなと思うんですけど、やっぱり自問自答系だと思ってて……。

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千田葉月からのコメントは以下の通り。 千田 実はまだアニサマに行ったことがないんですが、dアニメストアの配信で音源はいつも聴いています。

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同アニメ第4クールのED主題歌に起用されている本作は、デビュー曲同様に数多くのアニメを手掛ける島崎貴光が音楽プロデュースを担当している。

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いろいろ悩んでいることはあるけど、とりあえず、先に進もう、やったろうって感じで歌ってますね。

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