ガンプラ g40。 HG 1/144 GUNDAM INDUSTRIL DESIGN VER. G40

ガンダム40周年記念のHGガンプラ「G40」を、歴代の「RX

左右挟み込みタイプで上下に合わせ目ができますが、黒いのでほとんど目立ちません。 こちらもサイドアーマーを開いて開脚するのではなく、腰アーマーをかわすように内部をスライド展開させて開脚するようになっています。 岐阜県出身の演出家、音響監督。 ビーム・ライフルはグリップとハンドパーツのダボ固定なので、特に遊びもなくしっかりとした保持が可能です。 。 All Rigths Reserved. 「RX78-2ガンダム」を作りなれた方なら組立説明書を見なくても外装を切り出せる構成に見える。 プロジェクトに参加する皆さんには、私と同じ方向を目指していただくために、長年にわたり培われてきたガンプラのギミックを頭の中で一度リセットしていただくお願いをしました。

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HG 1/144 ガンダムG40 (Industrial Design Ver.)|バンダイ ホビーサイト

)」が、本日12月26日(木)13:00より、ガンダムベースオンラインショップに登場する。 丸みを帯びた胸の外装は写真では伝わりづらい微妙なラインで、映像であればライティングでハイライトと影が流れてくれる。 また塗装してあります。 足首パーツは3ブロックに分かれており、柔軟に動きます。 肩は少しですが前後にスイングするギミックがあります。 立体的で緩やかな輪郭をイメージした。 アクションベースへはコの字パーツを挟んでのディスプレイ。

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ガンプラ40周年記念特番がTOKYO MXとMBSで放送決定、BS11では『機動戦士ガンダム』劇場版三部作放送

スペシャルムービーでは、40年前に『ファーストガンダム』でやっていた演出と今回新しく設定した戦闘シーンをミックスしたものを目指しています。 早速パッケージとその中を確認していこう。 今回はコア・ファイターが入らないので持てる容積を可動に回せるという割り切った構造になっているのだが、左右へのロール機構を持ちコクピットハッチ上部での接続部を持つことで胸部を前傾させることができる。 それでいて柔軟なので、あらゆるポーズに対応してくれそうです。 とさかや後部の合わせ目はモールド化(段落ちなど)されています。

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HG ガンダムG40 完成編

足にも腕同様に関節軸が設けられておりますので細かなポージングを付けられます。 <以下、コメント全文掲載> 【工業デザイナー 奥山清行氏】 「伝統の伝承と革新」 プロジェクトのオファーをいただいて、いざ取り組んでみると、一歩目から大きな選択に迫られました。 アートブックはこのガンダムG40制作に関するデザイナーズコメント、デザイン画などが収録されるなど、興味深い内容になっています。 手足の合わせ目は消していますが、結構面倒な所があったので 太腿や脛などは段落ち化で済ませても違和感は少ないと思います。 内容をお確かめの上、ご注文ください。

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ガンダムとガンプラの40周年を記念した「ガンダムG40」がガンプラで登場

腹部のねじりと伸ばす動きにおいては人体よりも広い可動を発揮し、人間的な動きとガンダムのデザインを融合した可動を表現している。 グレー部分は派手目のメタリックグレーにしてみました。 これまでのガンプラの概念を覆すような可動で、独特の可動ギミックを持っていてで面白さがありますね。 カトキハジメさんによる監修のもと、「ペーネロペー」の複雑な機構をHG最新フォーマットへ落とし込み、その特徴を再現しています。 胸部、腹部ともに側面に合わせ目ができます。

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HG ガンダムG40 (Industrial Design Ver.) レビュー

お付き合い頂きありがとうございました。 ツインアイは「ピンク」「イエロー」からの選択式です。 接地性も高く、自立状態でのポーズも難しくはありません。 説明書に記載はないですが、ジョイントパーツは位置を組み換えることができるようです。 ポーズの再現度がかなり高い最新ガンプラでも、実は人体の動きに不可欠な〈ヒネリ〉は考慮されていません。 腹部を上下に引き伸ばすことでぐにゃっと曲げることもできます。 股関節を回転可動でブロックごと下へ移動させることで球体関節を引き出し、さらに大腿部にも可動軸を設けることで胸とヒザが着くほどの可動域を確保しています。

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KEN OKUYAMA DESIGN設計のガンダムが立体化!「HG ガンダムG40(Industrial Design Ver.)」12月発売決定!

前後開脚は前後とも水平程度まで展開が可能です。 スラスターも後ろに展開します。 これまでガンプラ使われていたポリキャップやABS 耐久性のある硬めの樹脂 やKPS 強化ポリスチレン のパーツは無い BANDAI SPIRITSおなじみ「いろプラ」のAランナーをはじめ、効率よくまとめられたランナー群。 ゲストに、お笑いタレントの土田晃之さんとカズレーザーさん(メイプル超合金)が出演し、ガンプラやガンダム、ガンプラ総合施設「THE GUNDAM BASE TOKYO(ガンダムベース東京)」にまつわるトークが繰り広げられます。 Cランナー 主に足の装甲や各関節のパーツで構成されてます。

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