クロノ クロス エンディング。 今更クロノクロスのストーリーを整理してみる

エンディング クロノ クロス

プロメテウス( Prometheus) 前作『クロノ・トリガー』でクロノ達がラヴォスを倒した後、その一人であるルッカ・アシュティアが仲間の「ロボ」に対する想いから完成させた、機械の暴走防止用のセーフティ・プログラム。 だがクロノたちによってラヴォスは倒されたため、この未来は回避された。 更にはツクヨミによって凍てついた炎が持ち去られてしまう。

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それだけ。 更にルッカ・アシュティアが秘密裏に開発したシステム「プロメテウス」が起動してしまい、セルジュしか炎にアクセスできなくなってしまった。 今度はリサとキッドの熾烈な女の争いに。

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更にこの世界のアカシア龍騎士団は全員死亡しており、死海に取り込まれてしまったことも教えられた。 賛否両論が発生する作品だと思います。 マザーブレインをもとに作られたフェイトが起動する。

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この世界のイシトの協力もあり、セルジュたちは蛇骨館を脱出した。

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理由としては、まだセルジュたちに真実を話す時ではないとガッシュが判断したからとのこと。 オマケ的な要素が強い感じだね。

エンディング クロノ クロス

死者たちの魂がここにやってくることもあり、住民たちはいずれも生きている者ではない。 現在は多くの人間と少数の亜人が生活しており、各地には龍人(龍の民)が遺したとされる遺跡や遺物が見られる。