アット コスメ 原宿。 原宿「ギャップ」跡地に「アットコスメストア」 全3フロアの路面旗艦店に

アットコスメ/GAP原宿旗艦店跡に初の大型路面店「@cosme TOKYO」

cosme TOKYOは「ギャップ(Gap)」の旗艦店「」の跡地に出店し、3フロア構成の総売場面積は約1,300平方メートル。 編集部が選ぶ関連記事• 取扱いのない商品でもテスターもしくは画像展示がある 勝負の時にこれさえあれば負けなしの「お守りコスメ」や、冬のゆらぎ肌を解決するアイテムなど、多彩なテーマに沿った商品展示も展開されており、どんなコスメを購入しようか悩んでいる人にとっても買い物しやすそうだ。 また、入り口横にはガラス張りのスタジオがあり、オープン時には若槻千夏やMatt、ゆうこす(菅本裕子)などが登場する4日連続のスペシャルライブ配信を行う。 なぜ、銀座や表参道、新宿や渋谷でなかったのか? 「新宿にも銀座にも渋谷にも池袋にも百貨店がある。 予めご了承ください。

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初の旗艦店「@cosme TOKYO」はトム フォード ビューティなど新規ブランドが充実、動画配信スペースの開設も

「口紅」「チーク」「下地」など、ジャンルごとにアイテムが試せるので、比較も容易。 1F正面入り口の左右には「ポップアップスペース」を、インフルエンサー向けのライブ配信設備を搭載したスタジオ型スペース「TOKYO STUDIO 仮称 」を配置する。 最大のポイントは取り扱いブランドの数だ。 旗艦店のコンセプト 子会社のコスメネクストが運営する全国24か所のアットコスメストアの持つノウハウ、自己サイトからの消費者情報、ITなどを駆使し、店舗の内外で顧客と繋がる新たなコンセプトの小売店を目指すとしています。 オープン当日は、ランコムさんが「美肌菌サロン」を開催されていました。

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@cosme TOKYO (原宿)がスゴい! 2020年1月新規オープン!【潜入調査】

口コミデータは1,500万件以上、商品データは32万件以上の蓄積がある。 写真は「ベスコスタワー」 自店での売れ筋ランキングトップ商品を集めた「アットトーキョー セールスランキング」コーナー もう一つ、リアル店舗の特性を生かした、体験型コンテンツの充実だ。 エリア内でのバッティングを避けるためには、原宿である必要があった」という。 この先は編集部員独自の目線で、 cosme TOKYOをずばり評価したいと思います。 ゆとりのあるパウダースペースや酸素カプセルも用意されており、受付で「アットコスメ」のアプリを提示し照会すると、全て無料で利用することができる。 気になるアイテムを試しまくるテスターバー ブランドブースと違いテスターバーはアイテムごとにコスメが並んでいます。 SABONのショップと同仕様のテスターコーナーまで…! ママのためのスペース 2階には授乳室、おむつ替えスペース、お子様が遊べるキッズスペースがあります! 原宿ではこのようなママの為の公共スペースは少ないので、 おむつ替えスポットとしてインプットしておいて損はなし! エレベーター完備の為、ベビーカーもOKです。

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運命のコスメに出会える!「@cosme TOKYO」原宿を徹底レポート♡

従来のアットコスメストアと同様にネットとリアルを融合させることに加え、ユーザーと取り扱いブランドが繋がり、ビューティーのあらゆる情報を発信していく店舗として運営する。 「アットコスメ トーキョー」を含めた、OMOは、リアル店舗がオープンした後の修正やオペレーションが成否を左右するキモになる。 外観は薄いブルーのガラス張り3階建ての建物で1,300㎡(およそ400坪)の広さを誇ります。 株式会社コスメネクストが運営する、 cosme storeの体験型フラッグシップショップ「 cosme TOKYO(アットコスメ 東京)」が原宿駅前に2020年1月10日 金 オープン。 イベントスペースも用意し、ブランドと顧客の交流会や新作発表会などのオープンスペースとして活用する。

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原宿駅前に@cosme store旗艦店「@cosme TOKYO(アットコスメトーキョー)」オープン。店内3フロアを写真で紹介 初の路面店として3フロア展開

更に、海外からのお客様でも安心できるよう、翻訳リーダーも設置しています。 地上3階建てで、総売場面積は約1,322平方メートルを予定し、「アットコスメストア(@cosme store)」では最大規模の店舗になる。 クチコミ美容サイト「アットコスメ( COSME)」から派生した「アットコスメストア」は、2007年に1号店をオープン。 物販収入だけでなく、ブランドがマーケティング費用を投じるプラットフォームとなり、それが収益源の一つになるような事業モデルを考えている。 いろんなタイプのテスターコーナーがありとあらゆる場所に設置されており、 しかも、水道の蛇口や綿棒などの備品「あったら助かる!」が完備されています。

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「@cosme TOKYO(アットコスメトーキョー)」が原宿にオープン。「世界で勝負できる化粧品小売店になる」

サイトから得られる消費者情報、全国24カ所で運営しているアットコスメストア(運営:子会社コスメネクスト)のノウハウ、イベント、ITを組み合わせ、店の内外で常に顧客とつながっている新しいスタイルの小売店を目指す。 肌の診断なども受けることが出来る「ビューティミラー」も用意され、常設コーナーとしては初めての試みの「 メンズ・ユニセックスコーナー」が新設されました。 人気ランキングを反映したコーナー さらに、ベストコスメ商品がすぐにわかる「ベスコスタワー」やインターネットで毎週更新されるアットコスメのランキングに基づいたコーナー、様々なブランドを一気に試すことができるテスターバーを設置。 「現時点ではアジア最大の化粧品ストア」(吉松社長)という。 ここは事前にアプリ会員になっておくほうが良いかも! その場でお友達を待たせることもないのでね! (お友達に待たせられた場合は、余裕のある対応をしましょう) アプリ登録はもちろん 無料。 趣味はアロマテラピーで、好きが高じて独学でAEAJのアロマテラピーインストラクター資格を取得。

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