静岡 スカウティング レポート。 大盛穂(広島)が母校の静岡産業大を訪問!: 静岡野球スカウティングレポート

スカウティング レポート 静岡

3位決定戦は東部の公立校として唯一のベスト4入りした三島南が勝利しました。

スカウティング レポート 静岡

体にバネがあり、今後が楽しみな選手です。 <準決勝> 島田ボーイズ 8-0 静岡葵ボーイズ(5回コールド) 静岡府中ボーイズ 7-6 磐田ボーイズ <決勝戦> 島田ボーイズ 9-1 静岡府中ボーイズ(5回コールド) 決勝戦は島田ボーイズが初回に大量5点を先制。

11
スカウティング レポート 静岡

3人ともに「成長したところを静岡県民のみなさんに見ていただきたい」と意気込みを語りました。 もっと信頼してもらえる選手になりたいです」。 初戦を突破したヤマハの2回戦は11月27日の第2試合となります(JR北海道硬式野球クラブとNTT東日本の勝者と対戦)。

スカウティング レポート 静岡

3回に3番・ 川淵琉希也のタイムリーなどで3点を先制。 この日、印象に残ったのは細江中の 馬渕投手。

9
スカウティング レポート 静岡

名門の浜松シニアで1年生からマウンドに立つだけあり、体全体を使うフォームで、とにかく投げっぷりがいい。 走者を出しながらも、気持ちのこもった投球を見せてくれました。

1
スカウティング レポート 静岡

圧巻の投球は3回。 選抜チームを3チームに分け、多くの実戦を行うことで選手のレベルアップにつなげていました。

12
スカウティング レポート 静岡

一方の野手陣は「1番セカンド」の 青柳直樹がライト前2本、レフト前2本と広角に打ち分けて4打数4安打。 10月24日から三重県で開催の秋季東海大会には藤枝明誠、常葉大菊川、加藤学園の出場が決まりました。

8
スカウティング レポート 静岡

なかでも驚いたのが準決勝でリリーフとしてマウンドに上がった左腕の 齋藤新太。 制したのは島田ボーイズでした。 今年は新型コロナウイルスの影響で大会開催が危ぶまれましたが、「何とか大会を継続したい」という実行委員会の思いから開催が決定しました。

13