Line 新型 コロナ 全国 調査。 2500万人が回答! 新型コロナ「LINE全国調査」はたった1週間で作られた

リリースまで6日、LINE『新型コロナ対策のための全国調査』の舞台裏

ミュート中は、メガホンアイコンに斜線が入った状態で表示されます。 ・定例ミーティングを設定する ・午前中のミーティング内容を元にTodolistを洗い出して関係者に発信する 正直、具体的な内容を固める時間は全くありませんでした。 現在の感染状況を把握、感染拡大防止のための有効な対策を検討する観点からデータは厚労省に提供される。 全国の利用者を対象に調査を行うのは2011年のLINEのサービス開始以来初めて 「クラスターの発見だけでなく、人々の感染予防の意識が地域や世代によってどのように異なっているかなどを可視化することができるのではないか。 新型コロナウイルスの猛威が日本でも顕在化し始めた2月初旬、厚労省は関連情報の発信を行うためのLINE公式アカウント「新型コロナウイルス感染症情報 厚生労働省」を開設している。 そんなにお忙しい中、SNSを使った全国調査を発案したきっかけは何だったんですか。

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厚生労働省に協力して「LINE」で国内ユーザー8,300万人を対象とした第1回「新型コロナ対策のための全国調査」を明日実施

ただし、現在の感染拡大を考慮すると、可能な限りアンケート調査に協力して早期収束に向かえるようにサポートするのが良いです。 「新型コロナ対策のための全国調査」はLINEの公式アカウントにメッセージとしてユーザー向けに送信されました。 だからこそ、誰よりも全体を把握して「とりあえず岡に聞けばわかる」と思ってもらえるようには意識していました。 実際、みんなに質問を気軽にしてもらえたのは良かったですね。 こちらもフォローをお願いします。

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詳しく解説! LINEによる「新型コロナ対策のための全国調査」アンケート

症状のある方が集積する地域を早期に把握したり、流行対策時における行動変容を評価したりするなど、流行対策に役立てたいと思います。 詳細はプレスリリースをご確認ください。 でも、そういった細かい迷いもロスタイムになるので、可能な限り省きたかったんです。 通信アプリ大手のLINEは、新型コロナウイルス対策で厚生労働省と情報提供の協定を結び、この一環として、8300万人を超える国内の利用者を対象に、31日から健康状態などの調査を行うことになりました。 【LINE株式会社 代表取締役社長 出澤剛 コメント】 LINEユーザーの皆さま、この度は多大なるご協力をいただきまして、厚く御礼を申し上げます。 25日の午前中、役員メンバーでミーティングがあり、傍聴することが最初の仕事でした。

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LINE×厚生労働省からコロナの全国調査が来た!回答しても大丈夫?

むずかしい仕事のほうが楽しいですよね。 iPhone修理の ダイワンテレコム大阪梅田駅店です。 時間を注いでつくっているプロダクトだから、誰にも文句は言わせないぞ!というつもりで頑張れたというか。 【公式アカウントの確認方法】 「LINE」の左に 緑の公式バッジ がついているものが公式アカウントです。 感染拡大防止を図る。

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LINEを通じた「新型コロナ対策のための全国調査」、8月12日~13日に第5回実施

「第1回『新型コロナ対策のための全国調査』」と題されたそのアンケート調査のメッセージは、全国すべてのLINEユーザーに送信された。 「新型コロナ対策のための全国調査」は、国内のLINEユーザー全員を対象にしたもの。 ホーム画面左上の 設定アイコンをタップします。 全国のアクティブユーザー約8,300万人が対象で、LINEのトークに「全国調査ご協力のお願い」というメッセージを緑の公式バッチから送信する。 皆さまのご協力をよろしくお願いいたします。 LINEリサーチのモニターに対して実施された 第一回「新型コロナ対策のための全国調査」について確認していきましょう。 厚生労働省のクラスター対策班と連携してデータを分析した慶應義塾大学の宮田裕章教授は「4日以上の発熱が直ちに新型コロナウイルス感染を示すものではないが、人との距離を取ることが難しく防御の行動を取りづらい働き方や過ごし方をしている人ほど感染リスクが高いと見られる。

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LINEが「新型コロナ対策」の全国調査を実施!厚生労働省に提供

ウェブページから参加する 以下のページからも調査に参加することができます。 公表に資するデータについては、今後も随時皆さまにお知らせしていく予定です。 そのため、国内の全ユーザーがこのアンケートを受信及び回答することができます。 しかしながら、密集・密着・密閉からなる「 三つの密」と避けることについては厚労省は「まだ十分でない」としており、特に他人との近い距離での会話を避けているのは回答者の 32. 聞きにくい雰囲気は絶対につくりたくなかったんですよね。 2020年3月25日、プロジェクト始動 LINEでの『新型コロナ対策のための全国調査』ですが、1回目は2020年3月31日~4月1日の実施でした。 実は、先行して3月27日から30日にかけて首都圏東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県の登録モニターから同じようなアンケートを行って、16万件の回答を得ています。

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LINEを通じた「新型コロナ対策のための全国調査」、8月12日~13日に第5回実施

調査結果に関するご案内 調査へのご協力、誠にありがとうございます。 文 = 取材 =. 信頼こそ次の社会のキーワードということを強く認識していると思います。 「友だち」を開きます。 回答期限は4月1日(水)。 31日午前10時以降から調査がスタートしましたが、まだアンケートが届かない方はしばらく経過すると受信する可能性があります。 LINEは、3月31日から4月1日の期間、日本全国のLINEのユーザー8,300万人を対象に、第1回「新型コロナ対策のための全国調査」 を実施いたしました。 SNSの利用を最大化したアンケートですよね。

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LINE、新型コロナ対策のための全国調査データを厚労省に提供

これにより、市中で発生している無症状の感染者等の状況を検知できれば、有効な対策に繋がる可能性があります。 感染予防のためにしていること、その割合• 信頼されるかどうか、正直「実績」ありきですよね。 調査期間が短いのはなぜ? これまでに実施された期間に注目すると、それぞれたったの2日間と、かなりの短期間であることがわかります。 これまでに寄せられた全国でおよそ2400万人の回答を分析したところ、37度5分以上の発熱が4日以上続いていると答えた人の割合が全国平均で0. 新型コロナ対策のための全国調査は、より広域に調査・分析を行なうことを目的に実施。 なので、「体調ごと」に必要なアンケート項目だけを聞く仕様につながりました。 。

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