ペープサート。 ペープサート|自己紹介など保育で使えるペープサートの簡単な作り方

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5-1、クリスマスのお話もペープサートで クリスマスにちなんだお話やキリスト誕生のお話等もペープサートで簡単かつわかりやすく子ども達に教える事が出来ます。 のりとものさし、ハサミだけを用意すればオッケーです。

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ペープサートを盛り上げるコツ 子どもが興味を持ちやすいペープサートですが、場合によっては子どもたちが飽きてしまうことも。 動物や果物と異なり、ちょっと複雑なシルエットになっているので、じっくり自分で考えたりできるこの頃の子供に向いてます。 正解だった時と不正解だった時のキャラクターの表情はくるっと変えると盛り上がるでしょう。

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シルエットクイズをモチーフにした「これなあに?」や「くらいくらい」、「やさいのおなか」などの絵本も参考にして、オリジナルなペープサートを作ってみましょう。 ・ふうせんの色に興味をもち、答えようとする。 ハサミ ペープサートの持ち手の部分は割りばしでも良いのですが、子供でも持ちやすく危険がないように、 割り箸を使う場合は長さを短くして作ってください。

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影を利用して表現されていたものが明治中期ごろにウチワ式紙人形を使った「立絵」として派生し、より現代のペープサートに近くなりました。 かわいいイラストの動物たちや歯ブラシ、コップのキャラクターなどを無料ダウンロードすることができますよ。 歌って楽しむ、 名作を楽 しむ、 生活を楽しむの3カテゴリにわかれて、 オモシロしかけ、 スムーズな進行方法、 やさしい楽譜などナットクの内容で、親子で 子どもと一緒に作ったり、あそんだりする発展的なあそび方も載っています。

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表裏を透かしながら、色紙の余白を切り落とせば完成です。

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英語の「paper puppet theater(ペーパー・パペット・シアター)」からできた和製英語で、第一人者である永柴孝堂氏(1908-1984)が、保育に取り入れる際に紙芝居と区別させるためにこの呼び名をつけたといわれています。 0~1歳代 この時期のペープサートのポイント 0~1歳児は1つのことに注意を向けることがなかなか難しいため、 モノ の名前を覚えられるようなペープサートが良いようです。

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例えば、お話の中で主人公のキャラクターを「がんばれー!」と応援してもらうように先生の声掛けで促したり、みんなでおまじないをかけるなど、参加方法や掛け声はさまざまに工夫できそうです。 子ども達だけでも簡単に作れるので、まずはこの方法からやるのも良いですね。

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苦労しながら作ることで、子供にとっても良い経験となります。 二足でも、サンダル。

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