United arrows オンライン。 UNITED ARROWSに見るオフラインtoオンラインの導線強化

株式会社ユナイテッドアローズ 公式サイト|UNITED ARROWS LTD.

【ニックネーム】 まいまい、まこ 【ヴィーナス歴・出身地】 2018~2020(3年目)・2020サブリーダー・東京都出身 【趣味・特技】 趣味:お料理、お菓子作り、街歩き 特技:クラシックバレエ、チア、茶道、ピアノ 【ハマっていること】 ランニング、バッティングセンターに行く事 【座右の銘】 『蒔かれたところで咲き誇れ』 高校の卒業式で恩師にもらって以来ずっと大切にしています。 多原氏: オンライン上でもリアルな接客が出来るのは、店舗運営に携わり、直接お客さまを接客している販売員だろう。 お気に入り登録• お気に入り登録• お気に入り登録• お気に入り登録• リアルとネットの双方向で潜在顧客を開拓しようとしていることがわかります。 すでに来店前のオンライン接客はスタンダードになった。 お気に入り登録• 多原氏:店舗休業中の取り組みだったので、スタッフのモチベーションは「接客ができる」「お客さまからのお声をいただける」という点が大きかったと感じている。

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UNITED ARROWS / ユナイテッドアローズ

一方で、本来のSNSの役割は、人と人とのようなつながりをオンラインで持つことだと再定義すると、 仲良くなることやコミュニケーションに重きを置いた方が良いと考えている。 お気に入り登録• すなわち、「8時にどう対応するか?」が勝負ではなく、下記が重要かなと感じている。 店頭シフトの日でお客様が少ないタイミングや、どうしても対応しなければならない案件があるときは、 店舗の上司やチームメンバーに「報連相」しながら、デスクワークの時間をもらっている。 (多原氏) 川添氏、多原氏への一問一答 今後のオンライン接客とリアル店舗のあり方について Q. この話は他のお客さまにも当てはまりそうなど、 共感を得られそうな内容をそのまま投稿することにした。 お気に入り登録• 新型コロナウイルスの感染拡大前から、札幌にいながらリモートの形で本部業務にあたり、店頭接客業務と兼務していた。 お気に入り登録• 一方デジタル側では、 「リアル店舗のようなあたたかさ」「リアル店舗と変わらないおもてなし」が、小売りらしい、アパレル企業らしいデジタル活用だと感じている。 お気に入り登録• しかし、オフラインには重要な役割がある。

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お気に入り登録• お気に入り登録• また、いち早くオンライン接客を始めた多原氏だからこそ感じている課題など、ウェビナーの詳細はぜひYouTubeからご覧ください(編集により、一部LINE接客に関する内容を割愛しています。 他にも偶然の出合い、いわゆる 「セレンディピティ」や、一覧性(ぱっと見ですべてわかる)もリアルな場の強みだと捉えている。 お気に入り登録. アイテム数や人気順で並べ替えることができればだいぶ楽になるかと思われます。 お気に入り登録• お気に入り登録• ご自宅や外出先など場所を問わず気になる商品をチェックすることができます。 お気に入り登録• お気に入り登録• お気に入り登録• お気に入り登録• 「札幌は、全国的にも新型コロナウイルスの影響が早くから出たエリア。 お気に入り登録• ダブルジョブについて Q. (1)日ごろの投稿やつながりを継続できているか? (2)顧客を理解できているか? (3)ライブ配信で双方向コミュニケーションになっているか? お客さまとの空気感として密着できているか? 目標設定について Q. お気に入り登録• ダブルジョブでは上司が二人になると思うが、コンフリクト錯綜など、困る事はあるか? 川添氏:それぞれの役割で目標が明確であれば、困ることは少ない。 お気に入り登録• お気に入り登録• 実際私のチームでも複数の役割を抱えているメンバーはいるが、 全社に対してインパクトがあることを今抱えているのであれば、(私のチームが担当している)デジタル側の仕事は優先度を下げるようにしている。

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UNITED ARROWSに見るオフラインtoオンラインの導線強化

お気に入り登録• サイトから「LINEで販売員に相談する」を押すと、LINEが立ち上がるのか? そのLINEアカウントはユナイテッドアローズ グリーンレーベル リラクシングの公式? それとも問い合わせ専用のアカウント? 多原氏:問合せ専用LINEアカウントで、「お友達になる」ページに繋がる。 お気に入り登録• (多原氏) 本部の判断も速く、スピーディーにTwitter接客はスタート。 定量面では「エンゲージメントとコンバージョン」、定性面では「お客さまの課題解決になっているか」、この両面を持ち合わせたSNS運用をしていきたい。 現在の組織は、EC課とWEB PR課が同じ部になっているため、チームで話し合って決めている。 SNSの売上貢献がなかなか測れない中、担当しているスタッフの数値目標はどのように立てているのか。 お気に入り登録• 今後オンライン接客はスタンダートになると思うか? 川添氏:密度や定義によるがオンライン接客はスタンダードになっていく。

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逆にキャンペーンやセール等の繁忙期(これからどう変化するかは分からないが)は、店頭優先シフトとしている。 お気に入り登録• 開発にあたっての要件定義がうまくないのではないかと思います。 お気に入り登録• たとえば、リアル店舗に行った後に、オンラインを観て「Wow!」となることはほとんどないが、一方で オンラインを観て、リアルな場に行ったときに「これか~!!!」と感動する時はあるはず。 一度お友達になってもらえれば、すぐに弊社と繋がる感覚からか、繰り返し利用いただいているお客さまも多い。 は、企業やブランドのみなさまがこれまでに歩んできた歴史やアイデンティティを重んじながら、ファッショントレンドを意識したデザインと、毎日着るものだからこそストレスフリーな着心地を追求し、オーダーメイドで手がけるユニフォームレーベルです。 ツールが増えるにつれ「関わるスタッフが増えることから徐々に導入ハードルは上がっていった」(多原氏)というが、接客領域を広げたことでさまざまな発見もあったという。 多原氏がオンライン接客を始めたきっかけは、札幌に住んでいたからこそ感じた危機感にあるという。

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改善を望みます。 (ジ エアポート ストア ユナイテッドアローズ) ・THE STATION STORE UNITED ARROWS LTD. 一方、さまざまなツールの登場により参入障壁が低くなる&現時点でゴールデンタイムとされる「夜8時」が激戦タイムになったりと色々な課題も見えてくると思うが、競合ブランドと差別化とはかるために企業が取り組んでいかなくてはいけないことは何か? 川添氏:これはテクニック論ではないのと、視聴者の数の問題ではないと捉えている。 あとは人や企業が対応できるか。 店舗内での役割分担で、得意な人が担当する形が現実的ではと考えている。 そのなかでも、私たちは日常的に活用してもらう小売り業なので、 「お客さまの課題解決になる内容かどうか」にこだわり、SNSを通じての売り上げ・コンバージョンに繋げていきたい。

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